【インプット量>アウトプット量】アウトプット出来ない人はそもそもインプット量が足りない(体験談)

【インプット量>アウトプット量】アウトプット出来ない人はそもそもインプット量が足りない(体験談)

2019年2月27日
Business

こんばんは、ZAKIです。

 

最近、「どんな記事を書こうかな…」と考える時間が長くなりました。

結論は、インプット量が少ないという話です。

 

僕は、かれこれ30本ほど記事を書いてきましたが、記事を書くこと自体には苦痛はありませんでした。

あるとすれば、「どんな内容の記事を書こうかな」とテーマ決めをする時が1番脳を使います。

 

 

 

アウトプットをするために考え込む人=インプット量が少ない

最近は、SmartNewsやTwitterなどで情報を手に入れるだけでインプットに手を抜いていました。

どちらのコンテンツも沢山の情報を手に入れられますが、ただ眺めているだけではアウトプットするのが難しいです。

例えばSmartNewsで情報収集して、そこで手に入れた情報を元に自分で疑問を検索するというのが理想的です。

そうすることで理解が深まり、SmartNewsを眺めている人よりも情報の質が上がります。

アウトプットが上手い人は情報の質が高いです。

 

 

他にも体験が少ないのも理由のひとつ

記事を書く方であれば、体験した事のアウトプット(体験談)は有効的に使えます。

ネットの情報を集めてまとめ記事を書くよりも、実際に体験した事や学んだ事などのアウトプットの方が情報の質が高いです。

 

・説得力の向上

・リアルな情報発信が可能

・百聞は一見にしかず的説得力

 

 

 

最後に

振り返ってみると、最近はインプットの質が低く、新しい体験も少ない日常でした。

「このままでは良くない…」となんとなく思っていましたが、意外にも「記事のテーマが決まらない」という悪影響がありました。

しかし、AdSenseの収益は右肩上がりなので、モチベーションを落とさずがんばります。

 

 

 

 

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