【Provare誕生秘話】Provare結成と2018年の振返り

【Provare誕生秘話】Provare結成と2018年の振返り

Life

 

miyoshiです。

 

 

前回の、

 

 

【2人の出会い】Provare代表の山崎君との出会いについて

 

 

の続きの記事となります。

 

※第1弾をご覧になっていない方は、ご覧になってからこの先を読むのをおすすめします。

 

 

 

 

 

それでは、

 

 

2度目の出会い   ⇨   Provare結成

 

に至るまでお話しして行きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「取り敢えず、カフェで話でもしようか。」

 

 

 

 

 

そして、その日何を話したかというと、

 

 

・近況報告

・考えてることについて

・目標

 

 

この3つでした。

 

-近況報告-

 

M「〝MLM〝どうして辞めたの?」

 

Y「労働力に収益が比例しない。」

 

 

 

こんな感じだった。

 

紹介者を20〜30人程出していたのに、驚いた。

 

交通費やカフェ代により赤字だったらしい。

 

 

 

Y「バイオプの方はどんな感じ?」

(※バイナリーオプション)

 

M「グループチャットでは稼げない。」

 

こんなやり取りだった。

 

 

 

実際、グループチャットで配信者のGOサインで取引をするなんて、今思えばかなり馬鹿げた事をしていたなんて思う。

 

 

 

そもそも、何も知識がなく投資にお金を注ぎ込むのは、お金を捨てにいってるもののようだと後になって気付いた。

 

 

 

 

 

稼ぐ近道なんてない、知識が全てだ

 

 

 

 

 

という事を身をもって知った。

 

-考えてることについて-

 

Y「何か稼ぐ方法はないかな…」

 

M「やっぱ思いつかない…」

 

最初は、お互いこんな感じだった。

 

 

 

何かで稼ぎたいという気持ちはあるものの、アイディアや発想が追いつかない。

 

 

 

この日は、取り敢えずこの話を持ち帰ることにした。

 

-目標-

 

Y「じゃあお互いの目標を決めよ!」

 

M「将来、自分の事務所を構えたい。」

 

Y「俺は、RANGE ROVERに乗りたい。」

 

お互いの最初の目標は、こんな感じだった。

 

 

 

この日は、この後雑談をして解散した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年4月12日

 

ミーティングをしようと2人で集まった。

 

この日、話したことは、

 

 

 

 

「何かの代行業をしたら稼げそう」

 

 

 

 

山崎君のこの一言で大きく動いた。

 

 

 

 

「新潟のお店でHPがないところがある」

 

 

 

 

「もっと新潟のお店をアピールしたい」

 

 

 

 

 

こうして、HP作成代行をしようと決まった。

 

 

具体的な話の内容は、

 

・クラウドファンディングについて

・HP作成について

・募集金額の使い道

・必要な物

・年間スケジュール

・税金関係

・お互いの活動についての提案

・次までの課題

 

結構盛り沢山だった。(笑)

 

これが記念すべき第1回目のミーティングだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ、Provareはいつ誕生するの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後、1週間おきにミーティングを重ね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第4回目のミーティングの後のLINEにて、

 

 

 

 

 

「活動していく上で団体名を決めよう」

 

 

 

 

 

山崎君の一言で団体名を考えることに。

 

 

1.Th!nk N!!GATA

2.NTW

3.NSW

4.SWN

※2〜4の略

Niigata Two students Website creation proxy

 

 

取り敢えず、この中で決めようかとなり、

 

 

 

SWN

Student Website creation proxy Niigata

 

 

 

に決まった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、

 

 

 

 

 

山崎君の誘いにより、

メンバーの遠藤君が加わった。

 

 

 

 

 

団体名を改めることになり、

それぞれ候補を出すことに。

 

 

1.Innovation(三善)

2.Ales(遠藤)

3.Provare(山崎)

 

 

この3つの候補から多数決で決めることに

 

それぞれがワードの意味を熱弁し、

 

多数決の結果、

 

 

 

 

 

Provare

 

 

 

 

 

に決まり、

現在のProvare Niigataが誕生することに👏🏻

 

 

ちなみに、このワードの意味とは、

 

 

 

イタリア語で「試す」という意味

「とりあえず試してみる」

「やってみなきゃわからない」

 

 

 

このような意味が込められています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後、ロゴを決めることになり

 

いくつかの案の多数決の結果、

このロゴに決定しました。

 

 

 

 

 

Provareの誕生まで色々ありました。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結構長くなりましたので、

2018年の振返りは、サクッと終わらせます。

 

 

 

ミーティング回数は、10数回行いました。

 

 

主な打合せ内容は、

 

 

・クラウドファンディング申請について

・業務の役割分担

・営業方法

・サーバーについて

・税金関係について

・HP作成スキル取得について

・ブログについて

 

 

以上の内容でした。

 

 

 

 

 

しかし、

 

反省点として意見は出るものの、

 

行動力が伴わない年となりました。

 

 

 

 

 

2019年の目標として、

 

 

 

 

 

行動で結果を示す

 

 

 

 

 

を胸に挑戦して行きたいと思います。

 

 

 

 

 

PS

偶数の日の三善の記事は、Provareについて

そして、趣味や気になることについて

書いて行きたいと思います。

 

読んで頂けたら幸いです🙇‍♂️

 

 

R.miyoshi

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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